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「海を渡る風Ⅱ」

大八車のある風景

●S◎2023・11・15北方_31-2
撮影 2023・11・15 新潟市江南区 北方文化博物館

壁にかかるは大八車でしょうか 立てかけてある車輪は時代が進むとゴムタイヤになって
結構喜ばれたのでしょうね~ 奥のはソリかな。


藤棚の下の鯉 藤の季節でないと鯉もそれほど注目されず 花咲く季節が待ち遠しい?
鯉「静かな生活もいいもんじゃよ(*゚▽゚)ノ 」 
●S◎2023・11・15北方_58-2

物価が安く 今の日本は外国の方がいっぱい、年が経ったら日本の隅々まで行くのでしょう 
●S◎2023・11・15北方_70AB-2

暗いでしょ~ (^-^;  なんか幽霊でも出そうな? 紅葉が少なかったのでこういう物も
撮っておかないと的な、板塀の色が紫色っぽくない??
●S◎2023・11・15北方_10-2

わずかな光でもカメラを向けてみる 季節は同じように巡ってくるけど 同じというわけじゃない。
海も大変 いつも採れる魚が 海流の温度の変化で採れない、今まで採れなかったのに
採れて喜ぶ港もある、悲喜こもごもである。

慣れない言葉をカッコつけて使う時 意味を調べる、入り混じるという意味もあるが
本来は 「交互に訪れる」意味がそうです 私のは「入り混じる」の意味です。
●S◎2023・11・15北方_62-2

この写真とは違うが ギンナンの実が水に浸かると 凄い匂いしますね すっぱ臭いみたいな匂い
よくギンナンの実が踏まれて臭いって聞くけど その匂いを感じたことなくて やっとわかりました。
●ST◎2023・11・15北方_79-2
 北方文化博物館 4回で終了です 有難うございました。


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